6月の食生活
この一ヶ月間、毎日何を食べているのか振り返ってみました。外食は、浜湖月の懐石料理を2回と昼の中華丼、北ビワコホテルグラツィエの懐石、和田作の和食創作コース、近所のでかねた寿司、日本観光協会K女史と大阪梅田で食べたパスタランチ、それと住三津・たにぐち・仁衛の仕出し弁当、こめ治の箱寿司などなど。6月は隣の80歳のオバアチャン、親戚の100歳のオバアチャンの葬儀があり、上記の外食はそれを反映した結果となりました。なお、個人的に呑みに行ったのは、芋焼酎が無料で飲み放題の時代蔵へ職場の連中とワイワイガヤガヤ、某紙編集者と二人だった暖家の僅か2回でした。
家では、様々な種類のパンを食べています。というのも、4月頃から妻がパンづくりに凝っていまして、フランスパンに食パン、あんパン、ソーセージ・カレークルミ・ナッツ入りなどを「美味しいやろ、上手にできてるやろ」と毎日のように強制的に・・・。芋焼酎のアテがパンのこともしばしばです。
というわけで、外では葬儀に関連して食っては呑んで飲んで、家ではパン三昧の6月でした。
6月最終の食事である今夜は、同僚コウスケ君に男児・湖輝(みずき)君が誕生したお祝い会。会場は湖つながりの浜湖月で、今月最多の3度目の夕食となります。
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