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こだわりの名前と・・・

 北ビワコホテルグラツィエさんから送られてきたメルマガからのお話です。

 北ビワコホテル住文さんが新館の北ビワコホテルグラツィエをオープンされてから、3月1日で8周年だったそうです。3月1日は社長の奥様のお誕生日だったのですが、今年は社長夫妻のご子息である専務さんのジュニアがお生まれになったのだそうです。ですから、3月1日は3つの誕生日が重なるとってもおめでたい日というわけです。
 たぶん4代目となられるであろうジュニアのお名前は礼皇(レオ)くん。礼は真心や感謝のグラツィエを表し、皇はグラツィエの社訓のひとつである美しいの意味だそうです。そして、レオはライオンですから、ホテルのシンボルマークでもあるとのこと。こだわってますねぇ。

 子どもの名前も小生の時代とは随分と変わってきました。昨年のランキングでは、男の子が「大翔」、女の子は「葵」がトップだそうです。そういえば、我が職場にも娘に「葵」と名付けた職員さんがいらっしゃいましたっけ。それより「アオイ」といえば、蒼井優ちゃんも可愛いし、宮崎あおいさんも笑顔が素敵じゃありませんか。特に、普段はTVドラマをあまり見ないのですが、大河ドラマ「篤姫」は楽しみな番組です。重厚長大な大河ドラマという視点では疑問点もあるのでしょうが、歴史を題材にしたテレビドラマとしては分かりやすく面白いと思いますよ。(TVの影響ではありませんが、指宿へ行きたいなぁ)

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コメント

あ:明るい笑顔で
お:おはようございます!
い:いただきまーす!!

 清水さんの職場の方もたとえよくある名前でも、こだわって「葵」と名付けられたのではないでしょうか?

子の名前の「いただきます」は???
小生には理解しかねます。

ア、オ、イ。ボインがお好きだったんでしょうね。

それはそうと「大翔」は何と読むのでしょうか?

小生も大翔は読めませんでした。
この名の読み方はかなり多岐に渡るそうですが、「ひろと」や「はると」が多いようです。でも、なぜ大翔や葵が多いのか、小生にはその魅力が理解できないのですが・・・

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